2歳の娘を巡って夫と親権争いを繰り広げていることが報じられている元AKB48の篠田麻里子だが、12月上旬に夫が篠田の不倫相手に慰謝料を求めて提訴したことを、発売中の「週刊新潮」が報じた。
新たに旅行関連企業を立ち上げるや、22億円もの資金調達に成功したやり手の起業家として知られているという。
同誌は、夫婦の別居が始まった今年6月3日、篠田一家が暮らしていた渋谷区内のマンションで、篠田と夫が2人きりになったタイミングを狙って夫が録音した音声データを入手。
夫は篠田が外出時にリビングに置きっぱなしにしていたiPadを通して、篠田と不倫相手のLINEのやりとりなどをチェック。
夫は篠田に娘を引き渡したというが、12月上旬、慰謝料を求めて不倫相手を提訴。
そして、ここに来て、篠田と元AKB48の運営幹部のLINEのやりとりがネット上に流出したが、ほかのタレントがすっかりとばっちりを受けてしまったのだ。
篠田は四面楚歌の状況になってしまったようだ、とリアルライブが報じた。
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